JavaScript を有効にしてご利用ください
銅版にニードルで描き、腐蝕するというエッチングで制作しています。 最近は版をくり抜いて原版を制作しているのでデザインが自由にできて世界が広がっています。 銅版画は古い印刷技術で中世の忘れ物ですが、そのテクニックで現代を刷り取り、反転して作品が出現することにとても魅力を感じます。 道展会員、日本版画協会準会員、『さっぽろ市民文芸』26号の表紙・カット、『真冬の花畑』展出品、取扱画廊:札幌・仙台・東京・NY。
このページのTOPへ▲