やっぱり年齢がかなり上だったと言うことで、紳士的な雰囲気を感じていました。
やりとりを続けていくうちに、何だか安心感を覚えてしまったのです。
若い男性だと激しい衝動があるためにどうしてもクンニだけと言うのは、難しいものがあるのですけれど、57歳だしペニスの方が元気が無いと言うこともあったので、挿入をすることもないだろうと判断することが出来ました。
半月ほど彼とメール交換を続けていき、思い切って会ってみようかっていう気持ちになることが出来ました。
ホテル代は出してくれるし、交通費の方も出すことが可能と言ってくれました。
あくまでもクンニしたいだけだからという事で、約束もしてくれたのです。
クンニされたいわたしも、今回は成功して欲しいと祈りつつ彼と待ち合わせしました。

 

駅前で彼と初対面、思っていたよりも若々しい感じでした。
丁寧に挨拶をしてくれて、それからラブホテルに入っていったのです。
「本当に挿入はないから安心していいよ、ダメな事はちゃんと言ってね」
優しく微笑みながら言ってくれました。
スカートを捲り上げられて、パンツを下ろされていきました。
指でビラを広げられてじっくりと見つめられて、それだけでも凄く恥ずかしくてお汁が垂れはじてめしまいました。
それをとても美味しそうに舌で救って舐めていくのです。
ものすごく気持ちが良くてエッチの声が出てしまいました。
長時間に渡って舐めて貰って、何度かのアクメを感じていったのです。
本当に気持ちが良くて、でもそれ以上の事をしてこないし凄く安心して快楽に身をゆだねることが出来てしまいました。